*union制度*
※箇条書き。分かりにくいかもしれませんが上手くまとめれなかったので;;また上手くまとめれたら書き換えます。



●unionに入団出来るのは男女共に10歳以上である事が最低限の条件。
絶対に入る必要は無いが特別な理由(病弱だったり何か大きな病気を患っている等)が無い限り殆どの人間が入隊している。
unionは仕事の一種として分類されておりunionの中でも傭兵を中心に動くunionや介護、治療などを中心とするunionがいたりするのでやっている
事はunionによってさまざま。

●新規unionを作る場合は20歳以上の人間(男女は問わない)が1人以上居る事と、最低でも4人以上の人数が居る事が条件。
人数と条件が揃ったら街の施設として必ず設けられている‘登録所’という施設に行き、新規unionの登録をする。
その際にはリーダーと副リーダーの名前と、各メンバーの個人情報の提示が必要。(個人情報と言っても生年月日と歳と連絡先ぐらい)
加えて開設するunionの名前を登録すればunionの登録は完了。但し情報処理などに時間が掛かるので登録所に忠清した翌日から正式なunion
として認められる。
登録所で登録した正式なunionなら開設してから1週間くらいは登録所から直接仕事が回ってくる。
そこでこなした仕事の難しさとランクによって、そのunionがどの程度働けるunionなのか、どんな仕事をするunionなのかが決められる。
又自分達で仕事を探すのは1週間が過ぎてから。
仕事の探し方としては大型unionに宣伝してもらったり、自分達で宣伝したりと方法は様々。

●union同士で交流をする事も時には必要。
最も大型であるunion‘cross*union’は殆どのunionと交流を持っており、その中で最も友好的な関係なのがVONOS DISE。
union同士の交流によるメリットは沢山あり、そこが大型unionなら自分達のunionを宣伝してもらえたりする他、人手が足りない時にお互いのunion
で協力したりする事も出来る。
但し交流は強制では無いので無理をして他のunionとコンタクトを取る必要は無い。

●各unionにはそれぞれ‘シンボルマーク’と呼ばれる物が有る。シンボルマークを決めるのはunionのリーダー。
分かり易くて皆が覚え易い物を物をシンボルにするのが良い。
又unionrリーダーと一員はシンボルマークは相手が人目でどこのunionか見ぬく為に必要とするので服の一部に入れたり手や腕にタトゥーとして
入れたりするのが義務付けられている。
※但しシンボルマークを入れるのは手や服で無くても構わない。見える場所なら足でも首等何処でもOK。




(※増え次第臨時追加予定)






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